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飯野賢治さんが亡くなったそうです。いま思うとあの時代のゲームってすごかったよね。
2013年02月22日 (金) 16:15 * 編集
昨日ニュースをペラペラみてたらこの見出しにぶつかってさぁ、
んもぉショックだったね。

飯野さん、モノスゴク頭が良くて、
才能の塊でさぁ、
チョチョイッて感じで彼が作曲した、
iPhoneアプリの
ニュートニカ サウンドプレーヤーは今でも現役だもん。

このニュースを見てさ、
ふと飯野さんが活躍してたセガサターンとか、
プレステが出始めた頃を思い出して見た。

あの頃は良かったみたいなね、懐古厨なことが言いたいのではなく、
でも、確実にあの頃はすごかったよね。

CDロムのゲームが主流になって、
カセットのスーファミが一本1万前後するのが当たり前の時代に、
3800円とかでクラッシュバンディグーになっちゃって。

そこから一気に色々なゲームが出てきたもんね。

ジャンピングフラッシュみたいなfps、
パラッパラッパとかビーマニみたいな音ゲー、
電車でGOみたいな、今思うと何がおもしろいんだかわかんないゲーム。
LSDみたいなそもそもゲームではないものとか、

一本あたりの制作費と、失敗した時のリスクが1番低かった時代ってことだよね。

その時代に輝いてたよね。飯野さん。
Dの食卓、エネミーゼロ、そしてあれか。
風のリグレット。

まぁ結局この3つなわけだけど。

風のリグレットとかはファミ通でモノスゴク叩かれてたよねぇ。

風のリグレットは、画面真っ暗なわけで、
音だけでプレイするアドベンチャーだったわけだ。

よくもまぁそんな挑戦したもんだよね。

ドリキャスを持ってなかったらプレイできてないけど、
プレイした人の評判って悪くないよね。
ファミ通以外では。

あれねぇ、風のリグレット。
それこそホラーゲームにうってつけな物だと思ったんだよな。
飯野さんなら作るだろうと思ってたんだけど、
リグレットが売れなかったからなのか、
結局あそこからフェイドアウトしていっちゃったんだよな。


イケナイイケナイ。
とにかく今は歯肉結合組織移植術の良し悪しについて覚えなくちゃいけないんだった。

とりあえず煙草吸ってから始めよっと。
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